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2009年09月27日

山田花子で思い出しました!間寛平さんって世界一周走り中でしたね。

 

山田花子のフランスへの現地応援番組を観て間寛平さんが走って世界一周していることを思い出しました!!

それでHPを検索しましたら、公式HPがありました。

応援コメントを書く気になって書き込んだけど何故かアップがチョンボ。

こんなコメントでしたよ。

確か、出発前には島田伸介さんが寛平さんが<泣いてた>って言ってて「えらいことを言ってもたなァ」と後悔してるんだろうなァって思いましたよ。(笑)

で、実際に出発されて284日もたった今、心境は如何ですか?

楽明は走っての世界一周は勘弁ですが、気ままな世界一周旅行なら是非いきたいです。

寛平さん、お楽しみを!

posted by 楽明 at 00:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月20日

ヨン様入院!で、ヨン様ってとっても激しい気性なのね。

 

ヨン様がソウル市内の病院に入院したそうです。

過労とストレスで免疫力が落ちており、初期の敗血症と診断されたが、命に別条はない。

 所属事務所によると、ペさんはこの1年間、フォト旅行エッセーの執筆活動に当たり、体重は10キロ以上減少。最近は仕上げ作業で睡眠時間も少なく、疲労がたまっていたという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090920-00000060-jij-int

とのこと。

超甘いマスクな韓流スターのヨン様ですが、見かけとは裏腹にとっても激しい気性なのではと感じてます。

というのも、何年か前に写真集が出てニュースになったけど、上半身ヌードのヨン様はアクションスターも真っ青に鍛え上げられた筋肉美でした。

写真集のためバリバリに鍛え上げたようで、<すごい根性をしてるなァ>って感服したものです。


で、今回の入院。

ぶっ倒れるまで頑張ってんだろうなって思えてヨン様の激しい気性を思う楽明なのであります。

ヨン様、ご自愛くださいませ。

posted by 楽明 at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月19日

井上陽水ってギター上手かったのね

フォーク少年だった楽明は井上陽水にハマっておりました。

<心もよう><傘がない>など、レコードが発売されるとすぐさま買って何度も聞き、歌ってもいましたが悲しいかな苦しい陽水の高音に喉を引きしぼっては友人からウルサイと敬遠されておりました。


父の後をついで歯科医になるべく大学入学をめざすも酒と麻雀に溺れて3浪しても果たせずシンガーソングライターというヤクザな道に落ち込んでしまったという後ろめたさと多くのコンプレックスを抱えていた若き陽水


手元にある復刻されたCD版ライブ<もどり道>ジャケット裏の陽水自筆年表を見ると、3度目の受験に失敗した昭和44年(1969年、陽水21歳)、



勉学は私に向いていない事をやっと悟り歌を始める

最初に作った曲「カンドレマンドレ」は大ヒット間違いなしと予想

見事に予想ははずれ以後深く潜行


とあり、アンドレ・カンドレって名前で始めたんですね。


その後どうなったのか仔細は知りませんがパっとしなかったらしく、昭和48年のライブ<もどり道>では井上陽水での活動。


まだコンプレックスを抱えているらしく、はにかみ屋な話ぶりで暗い曲調に朴訥な歌いっぷりであります。


明るい<夢の中へ>にしても抜けるような明るさはないですね。


しかし楽明は今でもこの<もどり道>のしんみりと心にしみる歌と生ギターのアコースティックな世界が好きです。


近年の陽水しか知らない方が<もどり道>を聞けば変わりように驚くでしょうね。


<センチメンタル>を経て、その後のアルバム<氷の世界>では100万枚を超える当時としては記録的なセールスを上げましたが、成功による陽水のコンプレックスの解消とともに?曲が大きく変化していきました。


が、楽明には歓迎できない変化で<氷の世界>後の陽水の変化とともにあまり聞かなくなっていきました。


新曲で気に入る曲が少なくなったことと、ずば抜けた声の良さは相変わらずだけど鼻にかけたような歌い方に変わったのが聞きづらくて残念に思ってました。


それでも陽水が嫌いになったわけじゃなく、カラオケのレパートリーといえば陽水の曲が一番多いし、YouTubeの陽水ビデオを覗いて一緒に歌って妻にうるさいと叱られてる始末。


2007年ライブでの陽水の弾き語りベストテイクを収録した<弾き語りパッション>っていうCDがあるのを知って<弾き語りすと>な楽明は久々に陽水のアルバムを買いました。


70年代の楽明が一番好きだった頃の陽水の曲ばかりでオマケにカンドレ・マンドレまでボーナストラックで収録されてる。


陽水ってギター上手かったんだなあと新鮮な驚き。


アコースティックサウンドっていいもんです。


<もどり道>でも陽水はギターを弾いてるし何度も聞いてるのに何故か上手いイメージがなかったんですね。


歌い方も当時とは違うけど以前程の拒絶感もなく聞けてます。


楽明も変わったということかな?

posted by 楽明 at 17:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月08日

無名のアーチスト突如登場!?

期待しました?(笑)


1997年頃から2000年までの一昔前、楽明は一時真剣にアーチストデビュー目指し活動しておりました。


関連ブログの<楽明の詞的ワールド>は当時創作した歌詞で作曲も結構したんですね。


ここのプロフィールには書いてないけど、<思わぬ運命転換>でそれも頓挫したんですが、当時の音源をピックアップしてダウンロードできるようにしましたのでご拝聴のほどを。

 

当時はボーカルの高音が出なくて音程も不安定で恥ずかしいのですが、今年はその点も多少グレードアップして?弾き語りストで復活したい気分になってます。


では、右サイドプロフィール欄下部の♪音源はこちらで♪よりご覧ください。



 



 

posted by 楽明 at 22:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月28日

デビ婦人が語る飯島愛さんの引退の真相と金スマでの台湾占い師の死の予告話

先日、飯島愛さんの死に触れましたが、友人だったデビ夫人がブログで真相?について書いていることと、金スマの番組内で飯島愛さんが台湾の占い師に3年後に死ぬと予告されたことを語っている部分がユーチューブにアップされているのを知ったので書きますね。

 

デビ婦人の記事によると


「そして、私は聞いてしまったのです。


彼女にとんでもない事が巻き起こっていた事を・・・


彼女は、何と申しましょうか、“遊び”が過ぎて、


知らずでか、わからずでか、


とんでもない事をしていた様です。


どの様な人達とお付き合いがあったのか皆目わかりませんが、


映像や写真を撮られ、所持していた人達に


ゆすられ、恐喝され、つきまとわれ、


公表の恐怖にさらされながら


生きた心地もなく、暮らしていた様です。


色々模索した結果、それを食い止めるには、


芸能界を辞める他ない、と心したのでしょう。


普通の一般人に、無名になれば、


脅迫者達も意味がなく引き下がるだろう、と。


それゆえ、彼女には引退して消える事以外ないと思いつめ、


それを随一の方法と考えたのでしょう。」


これが本当なら、AV出身でプラトニックセックスという本で赤裸々に体験を公表した飯島愛さんが隠すほどですから生半可なことではないんでしょうね。

 

どんなマズイことをやってしまったんでしょう・・・・

 

それは兎も角、それで飯島愛さんを脅した人間は卑劣ですね。


金スマの様子はこちらを見てください。



posted by 楽明 at 00:23 | Comment(1) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月24日

飯島愛さん自宅マンションで死亡!!ってどうよ?

昨年3月に突然芸能界から引退して世間を驚かせた飯島愛さん。


先ほどのニュースで「自宅マンションでうつぶせで死亡」って、又しても突然の驚愕です。


引退の時、何か飛んでもない裏事情があるのかなァって勘ぐった方も多いと思うけど、愛さんは腎盂炎(じんうえん) を患っていたようですね。


この写真みたいに若い頃はとっても活き活きだけど、今日のニュースで放送された写真を観ると、とても疲れた表情や風囲気があってそれが原因かなと調べてみましたら・・・


主な症状は高熱と強い腰の痛みです。

40度近い高熱が出ることも稀ではありません。

38℃前後の発熱、全身倦怠感、腰痛、嘔気などの症状があります。

現在では、抗生物質などの使用で治療は難しくありません。

しかし、腎盂腎炎は放置したり抗生物質などが十分に効かないと、腎臓の機能が悪くなり腎不全を起こしたり、細菌が血液中に混じり敗血症という全身の感染症に進展することがあります。

ですから、あまり気軽に考えない方がよい病気ではあります。


ということ必殺の死病ではないんですね。


こうなると、自殺か他殺か??


って勘ぐっちゃいますが、兎も角死亡原因の発表を待ちましょう。


飯島愛さんのご冥福をお祈りします。

posted by 楽明 at 19:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月22日

吉永小百合さんって・・・


吉永小百合さんって日本を代表する大女優でシャープのアクオスの宣伝に登場してるけど美しいですよね。

 

で、吉永小百合さんの生まれなんですが、ウィキペディアで調べると1945年3月13日とありました。


と、いうことは只今63歳!なんですね。


女性の魅力たっぷりでいや驚きです。


20代の男性とだって恋できちゃいますよね。


これは吉永小百合さんの1984の主演映画「天国の駅」の写真で18年も前のものだけど、今と変わらない感じです。


楽明の知ってる限りでは吉永小百合さんが日本ナンバー1のアンチエイジャーだと思ってます。


楽明も生涯活き活き現役のアンチエイジャーを目指してるんで、あやかりたいものです。


吉永小百合さんを超えるアンチエイジャーはこの人って情報ありましたら教えてね。

 



 

posted by 楽明 at 21:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月15日

地下鉄乗って、小倉優子とベッキーってどうよ?

今日の昼間のこと。


用事で移動中の地下鉄車内の宙吊り広告に水着姿で映ってたのがコリン星からやってきた小倉優子


で、思ったのが、彼女のふにゃふにゃとしたキャラみたいな緩やかなくびれのウエストラインだなァということ。


別にズン胴のスタイルじゃないんだけどラインの切れが何というか緩くて優子リンなのね。(笑)


彼女を見るのは日曜日の<踊る!サンマ御殿>が多くて、以前は、コリン星キャラの捕らえどころのないファンタジーギャルのあの調子でいつまでやる気なんだろ?って冷めた目で見てたんだけど、最近は何となく女っぽさが出て来てこれからもっといい女になりそうだなって印象を受けるようになってます。


しっかり芸能界に根付いたってことなんでしょうね。


優子リンと同じように、関心なかったのがググーっといい女度が上がって関心を引かれだしたのがベッキーなんです。


彼女ってフレンドリーなネームでキャラ的にもそんな売りみたいだけど、彼女には大人の女性の魅力を放つ別格の美人になって欲しいなって今後を楽しみに観てます。


楽明は好きな女性のタイプとか特別に好きな芸能人やタレントっていないんだけど、珍しくちょっと関心が湧いた二人。


いい女になってね、楽しみに観てますよ〜!!



 



 

posted by 楽明 at 18:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月12日

マジック革命!セロ!!クリスマス緊急生SPってどうよ?

只今「マジック革命!セロ!!クリスマス緊急生SP」を見終わりました。


パソコン作業に疲れてTVをつけたら生放送中で、観たのは最後の15分程で残念!


お決まりの番組もなく、番組チェックを全然しないで適当にチャンネルを回して視聴するパターンで、今日のセロの番組があるのも知らなかったんですね。


観れたのは最後の、生放送中にセロが手に持った携帯のビデオをライブ放送しながら台場からシモンダ?の一家へハンバーガーを届けるべくテレポーテーション。


車で30分位の距離をヘリコプターで向かう準備をしてたのをすっ飛ばして一瞬で消えて着いちゃいました。


それと、番組最後のおまけシーンで、京都のお茶会の席に参加してこんな感じの白い丸菓子をかじったセロが息を吹きかけると元のまん丸に一瞬で復元。


時空を自在に操るマジックですが、本物に思えるんですね。


皆さんはセロのマジックが種有りか無しかどう思われます?


以前の番組でセロのこんなパーフォーマンスがあったのをご存知ですか?


落ちたら死ぬ程の高所のポール(柱)の頂上の立つのがやっとなスペースに何日間か立ちんぼうした。


氷詰状態になって、これも何時間でしたっけ?長いこと冷凍状態でいました。


これって生身なパーフォーマンスで種はないですね。


セロは本物の修行者なんだなと思いましたよ。


セロの真偽は兎も角、テレポーテーション物体復元は実存すると思ってる楽明です。



 



 

posted by 楽明 at 21:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月08日

昭和の大作曲家・遠藤実さん急死で5000曲残す!!

千昌夫の「北国の春」、橋幸男の「高校三年生」、千昌夫の「星影のワルツ」、渡哲也の「くちなしの花」、森昌子の「せんせい」
など数々の大ヒット曲を世に送り出した作曲家、
遠藤実(えんどう・みのる)さんが76歳で6日午前10時54分、急性心筋梗塞(こうそく)のため東京都中央区の病院で死去されました。


これらの曲は、若い人はもうピンと来ないのかなあ。


で、遠藤先生、最近は「クラシックやオペラに挑戦したい」と夢を語って、死の間際まで作曲家としての情熱を燃やし続けていたそうです。


そんな骨の髄まで創作家な遠藤先生が60年近い作曲生活で作った 曲は何と5000曲以上!!


いや、感服!、駄作でいいからってもそんなには創れません。


楽明も実は作詞作曲家を目指したことがあってJASRACにも登録されてたんですよ。


そういえば丁度、遠藤先生がJASRACのトップでした。


遠藤先生は5000曲も世に出せる曲を創られたけど、楽明は作詞で40数詞、曲で20曲くらい、しかも世に出てません。(泣)


成功するには量産できることも大切な才能だと思いますが、楽明のこんな寡作振りではチャンスもつかめんですね。


でも、多分これから40年以上は生きてると思うんで、創作を続ければ死ぬ間際にでも爆発するかも?(笑)

 

あ、せっかくの作品を眠らせるのも惜しいので「歌詞とキーワード 楽明の歌詞&アフィリエイトワールド」っていうブログをオープンしちゃいました。


楽明のこんな一面も覗いてみてね!



 



 

posted by 楽明 at 00:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月28日

京橋花月本日こけら落とし!!

ニュースで知りました。


劇場画面に中田カウス・ボタンさんがでていたんですが。


実は背の低い方のボタンさんを私が住んでいるマンションで見たことがあるんですよ。


何故でしょう、謎ですね。


理由は分かってますが秘密ですww


大阪では梅田と難波にも花月劇場があって3つ目ですが、先の2つでは出場者が限られていて出番チャンスに恵まれない芸人さんが多いそう。


京橋花月では芸人発掘と新しい芸を試す場にしたいって吉本の責任者?の方がコメントしてました。


チャンス到来ですね。

 

丁度、京橋で生まれ育って今も住んでる吉本タレントの宇都宮まき(26歳)さんが取材されていて、彼女のすんごい意気込みが感じられましたよ。


ブレイクしたらいいですね。


京橋、梅田、難波とみれば、京橋が一番庶民的な繁華街でサラリーマンのイメージが強いかな。


梅田が大手企業なら京橋は中小企業のサラリーマン。


ミナミやキタといえば「社長!」で新世界なら労働者。


確かに傾向的にはあるんだろうけど、あくまでイメージね。

 

それぞれの繁華街でイメージ外の人々がどんなに入り組んでいるのかの実態は知りませんよ。


大企業の社長さんが人目をしのんで京橋や新世界を行きつけにしてるなんでことも意外と有るかもね。


さて京橋花月、お笑いの花を咲かせて不景気を吹っ飛ばしてくらはい。(笑)

posted by 楽明 at 19:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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